2010年09月10日

新聞の勧誘

 夕飯を作っているときにピンポンが鳴りました。母親かと思ってインターホン越しに見ると、知らない人。話を聞くと、「××の○○新聞です」という表現を使ってきた。なるほど、確かにその通り、××の○○新聞だ。続けて、「粗品をお持ちしたんですけど・・・」というので、「じゃぁ、今ごはんを作っているので、郵便受けに入れておいてください」。

 しゅ〜りょ〜(笑)。

 ちなみにあとで粗品を確認しに行きましたが、入っていませんでした。ケチだな〜、○○新聞は(爆)。







 ハッキリ言います。この新聞社は大嫌いです。許せません。かつては、新聞社の系列にある××が嫌いというか、アンチだったんです。今でもアンチですけど、××が弱すぎるとつまらないよね。ある意味健全なアンチというか、愛情を素直に表現できないひねくれ者なんだと思います。××ファンだった大学の恩師に、かつてひねくれ者なんだと言われたことがありますし。強い××を倒すことに爽快感を得る、愛憎入り交じる関係なんだと思います。

 ではなぜ、××の○○新聞は嫌いなのか。許せないのか。かつて××を含む業界12社全体でストライキがあったことを、覚えていますでしょうか。この時に、○○新聞の総帥は、こう言いはなったんですよ。「たかが選手が」と。その選手とは他の11社のことを指していたのかも知れません。でも、ちょっと待ってよ。相手選手あっての××という組織だし、○○新聞だってその選手のことを記事にして稼いでいるじゃない。それでも「たかが選手が」という認識でいるのであれば、××を保有して○○新聞というメディアを一定割合占拠する資格なんて、ない。

 歴史に残る××の全盛期の頃、総帥は部長だったそうです。××の関係者が、○○の社内を凱旋するように回っていたときに、実に冷ややかな視線と態度を投げかけていたと聞いたことがあります。結局、そういう認識で業界のことを見ているんだと思います。そのくせ、××など業界のことに口を出したがる。そんな人間が頂点に立つ、○○新聞は絶対に読まない。○○新聞は、う○こ新聞だと思ってます。

 ・・・といいながら、う○こ新聞のおめでた欄にも、なっちゃんの名前が出るんですけどね(爆)。いや、地元紙と、○○のライバル系地元紙と、う○こ新聞の3紙一括で掲載されちゃうので、う○こ新聞だけ載せないってわけにはいかないんですよ。
posted by てつりん at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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