2019年02月23日

奇跡の3人

 ある日女の子だけを対象に開かれる集会・・・。ってのは、今は昔のようです。わたしの時は間違いなくそうだったけどねぇ。もしかしたら娘の小学校が先進的なんだろうか。

 先日、長女がそういう集会を経験したのだとか。そこでいたく感動して、どのようなものであったかを帰宅後、さとに熱く語っていたそうです。卵巣や精巣、子宮の働きは当然網羅していたんだろうなぁ。で、卵子と精子がいかにして出会うかとか。たぶんそういうところを理解した上でのタイトル、「奇跡の3人」って話になるんだろうなぁ。だからよっしーのキ××マを蹴ったりしてはダメなんだとか言ってたと思う。もちろん、蹴ったりはしてないと思うけど。

 そんなに長女が感動したなんて、どんな話をしていたんだろうか。今どきの性教育ってのに興味が出てきた。かといってわたしがそれを娘に質問しようものなら、正直ヤバイにおいしかしない(爆)。学校に質問?そんなバカな(爆)。たとえ、「娘が感動してた → ありがとうございます → ところでどんなありがたいお話だったんですか?」って感じで、ちゃんと学校側を立てる流れだったとしてもねぇ。

 ちなみに男子も一緒に聞いたって話だけど、その時の男子の様子がすっごく気になりました。長女の話によると、恥ずかしがってて下を向いてたって。な〜んだ、「よっこらセ××ス」とか言ってるらしい話を聞いた気がするけれど、いざという時はそんなものか。そんなものだよね、バカな男子って。
posted by てつりん at 22:45| Comment(0) | 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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