2019年05月01日

その時歴史が動いた

 さとの実家にいました。そして、時代が変わった瞬間に立ち会ったという証拠を撮って、寝ました。
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 平成は、わたしにとっては、おとなになった時代かなぁ。もちろん最初の方と終わりの方では違いがあって、その時その時ではあるけれど、物事がよく見えた。昭和の頃なんて何もわかっていなかったと思うし、事実何も見えてなかったと思う。今の自分を作った時間だったんだろうな。そう考えると、令和は終わりに向かう時間なんだろうか。いやいや、まだ早いと思うけどなぁ。

 とりあえず娘の名前を説明するときに、「昭和の和」という表現を使うのだけはやめようと思いました。
posted by てつりん at 22:17| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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